孤高の街

己の不可能性を根底に
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# 呼吸器系始動
生きてます。
ブログ放置しすぎでどうに書き出したらいいか忘れた。

リアルも放置しすぎてどうしたらいいかわからないことに(^o^)



とりあえず大学行ってます。一人暮らしだいぶ慣れてきましました。


サイトみたいなのを作りたいんですけども作り方がわからず…!困っている!

困っている!



とにかくとにかく、お久しぶりでした。
ではまた!
| comments(0) | - | 20:30 | category: 戯言 |
# 解き放たれたら何か覚醒
 久々にPCから更新。

皆様お久しぶりです。受験も完全に終わった私ですがいまだにどこの学校に行くのかは決まっておりませぬ。解せぬ。私立か公立ですねはいそれしかないけども。

そんなわけで完全に解き放たれた私。ついったでの私はお披露目できたものではないです。別にいいけども私が腐っていることは皆さん十分承知なようですし!うおおお!

受験期間中に録画してためておいた新テニを見ておるのです。近頃。まだ六話までしか見れていなくて非常に悔しい・・!立海烈伝もまた見ました・・!

高校入学する直前くらいにテニクラになった私ですが、高3では少々落ち付いていましたテニヌ熱。全校大好きみたいな。ところがどっこい。テニクラはいつまでたってもテニクラなわけですよ。
そして高1高2は主に氷帝クラスタ、跡部教だったわけですが。
今!!!受験から解放されし私はもうただの幸村様を崇拝する立海クラスタですよ奥さん…!!!
弦一郎を溺愛する幸村教信者ですよ奥さん!!!前から真田は大好きだったけれども!
幸村様を崇拝しすぎていてついったーでは非常に気持ち悪いアカウントが私です。
幸村様が残した焼き魚の骨は全部私がもらって食べたいです。そのままばりっといったり骨をせんべい風にしたりまたはすりつぶして粉末にして米にかけてたべる。弦一郎が炊いた米にかけて食べる。真田炊いてくれ。精米のことばかり考えています。

テニクラ歴三年で四年目を迎えた私はだいぶなんか目も当てられないです。
氷帝クラスタから立海クラスタというより幸村教信者に進化しました。進化というのは語弊。
三強たまらん。立海たまらん。でも全校すき。比嘉中とかかわいすぎる。

ここまで崇拝したのは幸村様が初めてですね、以前の非じゃない。理屈じゃない。


そんな私の生態系を暴露した今日は逮捕じゃない忍足君、謙哉君の誕生日ですね・・!
どの学校もおいしすぎて辛い。テニヌ過食症。

てか萌え過食しすぎて過食症で頭がかちわれそうです。
どのジャンルも好きだ…!
基本的にテニクラ。YGO(DM)も好きなテニヌクラスタ幸村狂がこちらです。

とっとこ公太郎擬人化も映画泥棒さんもたまりませんね。もうこの世は萌えであふれかえっていますね。右も左も上も下も!!!萌え!


幸村様の使用済み割り箸は私が頂いて行くよ。ではまた。
| comments(0) | - | 16:51 | category: 戯言 |
# 人として大切なもの耳から垂れ流し
お久しぶりです。
廃人です。俳人を目指す廃人です。嘘ですただ廃人に安住する廃人です。
 
特別プロジェクト。
その時私は動いた。
 
私は落書きをする事が大好きだ。落書きをしない日などない、無意識的なものである。私の友人にはそんな落書き好きばかりなのだけれども。
 
ただ落書きをしていていいのか。
私の小学生から続く(これからも半永久的に続くであろう)不可解な鉛筆の持ち方によって生み出された、薬指のペンだこをみてふとそんな疑問が生じた。
 
もし右手が使えなくなるようなことになったらどうするのだろう。私は現実を見ることを放棄するかもしれない。玉川上水に入水ルートは避けねばならない。
 
左手。そうだ、左手。
日本史の授業時間を犠牲にしてまで私は左手で文字や絵を書く練習をしてきたではないか。
あの時はそれなりに書けるようになった。
今再び、
 
20120216143004.jpg…………………。
何だ、この性根の悪そうな少年は。
 
「四捨五入って知ってる?」
などと聞いてきそうだ。
腹が立つ。
 
「あぁ!四から下が性悪で五から先は善人っていう考えか!大丈夫知ってるよ!君は四だからギリギリ切り捨て御免☆」
 
切り捨てて清々したところで、まだ私はすっきりしない。
 
富弘さんの描かれた美しい植物とそれに添えられた倫理的道徳的なお言葉。私の使っているクリアファイルである。そんな美しいファイルに何を入れているかというと、私の右手によって汚されたB5のコピー用紙の山。落書き精神の絞りかすである。見事なカモフラージュと言うわけだ。生き物はこうして自分を守る。
 
 
それはそうと、この富弘氏はすごい。口で筆を持ち絵を描いておられる。
私はそれがどんなに大変なことか、あれほど繊細に描けるようになるまでどれほど時間がかかったか、実感というものがまるでなかった。それもそのはずだ。経験なしにして実感などあるわけがない。
 
20120216143020.jpg
 
鉛筆にティッシュペーパーをまき、口にくわえて描いた。
恐ろしい。この無機質な顔、輪郭、手、全てが恐ろしい。戦慄が走る。
私はコイツを知っている。
ゲームセンターにあるゾンビを弾丸で殺戮するゲーム。私の大好きなゲームである。様々なゾンビがいる。小さい者、大きいもの、痩せている者、太っている者。
これは、太っているゾンビ。あの太っているゾンビに似ているではないか。
恐ろしさの根元をつかめた。
 
ゾンビを弾丸で撃ちまくり時にはダイナマイトを投げつけ殺戮しまくる、動く地獄絵図である。些か暴力的だと感じる方もあるだろう。
「暴力的なゲームをすると暴力的になる」
稚拙な理論だ。
美少女ゲームをしたら美少女になるし、動物育成ゲームをしたら動物になる。
そんなことは残念ながらない。知らないだけでどこかの誰かが美少女になったり動物になったりしているかもしれないが、まず、無い。
この理論が正しいとすれば、私などとうの昔にゾンビ軍の一員である。
 
ゾンビにも人間であった時があり、こうして家族や友人、恋人と暖かく笑い合ってたり、人の痛みを悲しんだりしていた時があったと思うと、ただ殺戮を楽しみ己の身を案ずるだけでは非人道的ではないかという考えが浮かぶ。
私はレクイエムを、彼らに安息を、と念じ、周りの喧騒の中緩みきった引き金を引く。
次からそうして己のキャラ設定をしつつあのゲームを楽しみたい。
 
 
度重なる脱線申し訳ない。運転手は脱線が得意なのだ。
 
次はまぁ、これといって普通だ。
 
20120216143102.jpg
右ひじに鉛筆をはさみ、絵を描いた。
どう見てもこの人は偽善者である。偽善者ですらない、悪者である。詐欺師である。自己中心的な最悪な下劣な考えの持ち主であり、最も関係を持ちたくない人間である。消えてしまえ。
「あの……シャーペンの芯持ってませんか?すみません、忘れてしまって、あ、ありがとうございます!」
 
いい人じゃないか。
きちんとお礼の言える人間に悪い人はいない。
 
人を見た目で判断し、違った場合、どんなに我が愚考を恥じても慰められず自分自身を戒めることになるかの、良い例がついさっきまでの私である。
 
 
正常の思考範囲で考え、残された部位は僅かである。
鼻の穴や尻といった小学生的愚かで下品な発想を実行することは、今後の私の人間関係に支障を来す予感がしたからやめておいた。
 
 
私は二重にはいていた右足の靴下を脱ぎ捨てた。
 
20120216140851.jpg
足で描いた自画像である。ダ・ヴィンチなどが足で描けばそれは世界ツアーで各国を巡るような名画になっただろうが、山奥の不勉強な卒業目前高校三年生が描いたこれは、目も当てられない。歴史に残るどころか積極的に私の歴史から消し去りたい。一連の行動を全て。
 
私は息詰まっていたのだろう。だが、冷静に考えた結果だ。受け止めるしかない。理性のもとの行動である。私は横髪を払いのけた。
20120216143140.jpg
もうおわかりだろう。
耳で描いた自画像である。唖然とするしかない。開いた口がふさがらないとはまさにこのこと。耳に鉛筆をつっこんだ。何か新しい変態の扉を開きかけたので危険を感じ、早急に耳から鉛筆を抜いた。危なかった。耳に鉛筆をつっこむと背筋がゾクゾクする事が判明した。
読んでくれた方には感謝と謝罪の意でいっぱいだ。だが、これらを描く私の姿を想像しては決していけない。
| comments(1) | - | 01:22 | category: 戯言 |
# 諸行無常の響きすら無し
時は待ってくれませんね。時に置いていかれた哀れなブログの反逆劇。
その序章には些か迫力不足ですが、2012年初のブログ更新で御座います。


とりあえず、新年の挨拶。寝ぼけてません。
あけましておめでとうございます。
今年もだらだら続けると思います。
よろしくお願いします。


えー。そんなこんなで、
気づいたらセンター終わりました。
事務的に時がたって、流れで過ぎ去った感。無感動。終わったな…。つまらない漫画の最終回みたいな扱い。
「あ、これ終わってたんだ」


まぁ終わったんでとりあえずいいや、もう。もう知らん!




これといって書くことも、ありますが、気分が乗らないので、挨拶だけで。


今年も見てくださる方には感謝です。こんな生ゴミみたいなブログを。
カラスぐらいしか漁りませんのに。
物好き共よありがとう!

\(^o^)/
ありがとーしょん☆


さらばだ、チャーリー。
また日が昇るまで。
| comments(1) | - | 18:18 | category: 戯言 |
# 無益な自己満足の果て
 先日某KRT氏(以後K氏)とえちゃというか、彼女はマウスだったので私が一歩的に駄絵を放出していたわけです。あとはふつうに文チャット。

これより前に帝王様とえちゃをいたしたのですが、帝王様に許可を得ていないのでうpできません。帝王様ファンの皆様申し訳ございません。お詫び申し上げます。



バク海やら盗セトやらで、社長がチュッチュペロペロしてたりするので、それ以上のあれもあるので
何でも来いや!ホモ大好物!って方のみ、追記からどうぞ。
続きを読む >>
| comments(1) | - | 22:31 | category: 駄絵 |
# 師匠の早歩きを追い越した
生きていて楽しい世界。二次元。二次元あってこその私の三次元。


師走ですね。プンプン八巻の師走の表現が好きである。あえてここには書かない。気になるだろフハハ!


綺麗な写真と太宰の小説から抜粋した文を組み合わせたい。自己満足。
別に単なる綺麗な写真じゃなくていい。日常のちょっとした美しさ。
太宰について語り合いたいがまだまだ浅い知識で恥ずかしいので、まずは読破したい。文庫本がけっこう積読。

文庫本って可愛い愛おしい。サイズがいい。カバーを取ったときの無防備でひんやりとした触感がいい。文庫本好きだ。



明日もテストか。私の何を試そうというのだ。物好きの痴れ者め。


何もない何もない残された遺物も火葬で灰になってさらに土葬 宇宙葬



灰をかき集める旅に出て、その大量の灰を肥料にして立派な落葉樹を育てたいと思います。


おやすみなさい!
睡眠で私は宇宙空間と同化。教室は虚像。
| comments(0) | - | 00:19 | category: 戯言 |
# 枯れ木に花を咲かせている爺さん
【※腐話注意警報】





みなさんお久しぶりです。ブログを放置していたのは勉強していたからではありません。真っ先に理由から除外される勉強というワード。

ついったに潜伏しまくっとります。だからリアルの更新頻度も低いのだ。
ついったがオアシスすぎてつれえ。あと支部巡り。



近頃の私はといいますと、第二次、いや、第三次くらいの社長ブームが到来して生きてんのが楽しいです。すっかりYGOクラスタ。今回の社長ブームはブームとかじゃやりすごせない第一次、第二次はまだ腐が進行してなかったり進行途中だったからな…。今はもう、腐海でマスク外しても問題ないレベル。


社長かわいい。闇っ子達もかわいい。社長受けmgmgな毎日。
バク海とかうますぎて死ねる。死ねないが。

そんならくがきばっかしてます。皆さんも社長描いたら下さいむしろ描いて下さい。


来年はイベント行きたい。
てか夏コミ…いや、夏にいったら本当の意味で死んでしまう気がする。あっつい。なんだかんだで行きたい。でも、冬ですね…いくとしたら冬行きたい。


できたら…サークルさ…いや、わしの画力じゃあれだな、そもそもひとりじゃなんもできねぇ…ッッ!!!



あーあ。あ、あとカラーインクってのが欲しいっす。来年、もしお金を稼いだら買います。


もうどの桜でもいいから咲け!!!
| comments(2) | - | 17:31 | category: 戯言 |
# 脳波が正常だったなんて
やる気を出す指令が脳から出なくなったんです。

おそらく。

その説がかなり有力なものになってきた。

全く、やる気が皆無でございまして、一向に不勉強になるばかりで、スチューデントアパシーとはこの私☆

外国人、日本語喋れよいやマジで本当に。
日本語はいいぞ。素晴らしいぞ。


オラのやる気を探してくれ!
見つからなくてもいいや。

めんどくさいことが大嫌いなくせに、向上心もないくせに、そんな自分とは真逆の状態に甘んじている私は頭がおかしいのか?



どうにでもなれ。
自分自身に全てかえってくる。
他人に迷惑をかけなければ、良いはずなんで、私がどうなろうと知ったこっちゃ無い!

もう放っといてくれ!

だっふんだ!

布団が吹っ飛んできている。私に向かって。


母にはいずれ、私の為に無駄に使われてしまったお金を返したいです。
本当に申し訳ない。
母さん、私は東京で暮らすようになるかもしれません。覚悟ができているふりをしています。


生き方いろいろ。

ーーーーー

「世の中知らないから浅はかね。17歳なんて建て前。本当は蛹みたいに閉じこもって、中身は無駄なもので詰まってパンパンなんでしょう。ほら、この有り様。有益な事は全て蒸発してしまったのかしら。」


「勉強しておけばよかったと、思ったことがありません。」

「若いからよ。」

「今後も思いません。」

「随分自信があるのね。」

「…あなたはいつもそうやって嘲笑しますね。」

「僕がもし将来、そう思うような人間に成り下がったら、その時は、」

「死んだって良いですよ。」


「期待してるわ。」



ーーーーー


皆さんのやる気も削ぎ落としかねないので、さようなら。

私が考案した阿修羅ペンは結構良いと思うのだが、どうだろうか。
もしや、既に存在済み。
私は知らないぞ。
| comments(2) | - | 19:58 | category: 戯言 |
# 見た目形雰囲気現実
急に、だが。

文に、
、や。がないとなんかヴゥン゛ン゛!!!、となる場合が少なくない。
句読点って面白くないか。何だ、この『、』とか『。』いつ誕生したんだお前等は。


『。』は『.』にはない余白があってとても良い。英文の『.』は存在感が薄い。尚且つ『,』に酷似している。お前らどっちがどっちなんだ。二人で話し合ってきなさい。特に『,』。もうちょっと工夫しなさい。
ついでに言うが、『:』『;』。君たちも何なんだいったい。そうやって異様なまでに仲間意識を持つからアイデンティティが欠乏するんだぞ。この錠剤を買え。失われたアイデンティティを補うことが出来る。



『。』。このたっぷりな存在感と自信あふれる佇まい。
それでいて、真ん中にくることもなく大きくもなく、隅っこで小さく丸くなっている、決して威張らない。この愛おしさ。



手書きの場合など特に素晴らしい。『。』を書くときにゆっくりと円を書くほど、それまでに落ち着いて書いてきた文章を思い起こし、読み手の事も頭に浮かんでさえくるかもしれない。最後の一文であればこの効果は著しくなるだろう。そして古風な浪漫に満ちた気持ちになるはずだ。
しかし、何よりも、落ち着いて、落ち着いた文章を書かねば始まらないことである。



そして『。』とは打って変わって、スタイリッシュに分割を決めてくる『、』。結構扱いが難しいが、文字数を増やしたり減らしたりもお手の物である。限られた升目の救世主とも言えるだろうか。さらには文章の意味の救世主でもある。『、』のある位置で意味が変わってくるケースは五万とあるに違いない。何気ない存在感だが、存在意義があることは確かだ。


話は変わる。
本当に昨日今日の最近の話。
Fetishを見た後、暇にかまけて自分でもあのレベルくらいまでやってみようと思いたち、やりました。そうしたら、目覚めてしまいました。一過性のものかと思いきや、違いました。ものを見る目が、変わりました。大凡、良い意味ではない。


文庫本のカバーを外したもの。タイヤ。電子辞書。リュック。ペン先。カメラ。ガードレール(パイプ)。

ふっ、と訪れるようになりました。
いつくるのかわかりません。視覚から脳へ伝わる。要するに、脳に異常を来した結果です。


久々の更新で、大衆向けではなく、すみません。
読んでいただいている皆様に伝わるように心がけたい気持ちも、あるには、あります。
しかし、理解されないのもまた一興。



体育祭で皆様に迷惑をかける自信しかない。
迷惑に関しては、ふりかけや卵より、かけるのが得意です。


帽子が欲しい、今日この頃。
| comments(0) | - | 19:28 | category: 戯言 |
# 御指名の聞き間違い
先日、『太陽の塔』読み終わりました、ので、
お次はこれ。
 
20110825001434.jpg
 
 
またもや森見さんです。
好きすぎる。森見氏と太宰の本は常に鞄にいれておきたい。
 
私の愛すべき書物たちをあたたかく包み込む、日溜まりのような存在である、ブックカバー達。
 
ーーーー
〜♪(いい感じのBGM)
 
新宿二丁目、ホストクラブ『ブック・カヴァー』
 
登場人物紹介。
及び、あらすじ。
 
街が橙色に染まる頃…午前とは違う顔を見せ始める東京。沈む太陽を横目に、彼らの闘いは始まる…。
 
 
 
新入りにして、えだまめくんに次ぐ指名率No.2を誇る、
フラミン・剛(23)
20110825001530.jpg
 
なんといっても指名の決め手はまだあどけなさを残した甘いマスク。そしてそれとは裏腹な、心地よい渋めな低音。さらに、モダンと古風の両方の魅力を兼ね備えた新鮮味で世代を越え、お客様を魅了いたします。
 
 
えだまめくん(26)
20110825003246.jpg
 
『ブック・カヴァー』の指名率No.1。包み込んだ活字は数知れず。
古風で整った顔立ちや落ち着いた和服姿、物腰やわらかな態度により、ゆるりと、しかし、しなやかににお客様の心を掴む。
どこまでも己の信念を貫く強かな姿や、優美な立ち振る舞いには思わず見とれてしまいます。現代風が主流で代わり映えのしないホスト業界に新たな風を吹かせたのも事実。
 
 
 
ひなげし(19)
20110825004341.jpg
 
上京したは良いものの、公園のブランコでC.C.Lemonを片手に途方に暮れていた。そこをえだまめくんが保護し、現在に至る。当然の流れとし、えだまめくんに憧れ、いつしか店に出ることを夢見る。まだ半人前にもみたない(ただの布)なので客を取らせてはもらえないが、懸命に雑用をこなし、えだまめくんを慕う姿はお客様にも人気だ。これからの成長が気になるところである。
 
 
 
 
ここで紹介したのは主要となる三人。(人?)
まだまだ彼らを、『ブック・カヴァー』を取り巻く者はたくさん……。
 
 
 
心に秘めた熱い思いがぶつかり合う…
新感覚、本愛喜劇及び悲劇。
『ブック・カヴァー』
どうぞよろしくお願いいたします。
 
続く…(ことにしておこう。一応。たぶん続かない。)
 
 
〜♪(いい感じのBGM)
 
ーーーーー
 
 
 
…………
どうしてこんなことになった。
私はただ、私のブックカバーの紹介をしようとしただけなんです。本当です。
それがこんな訳わからないことになってしまいました。すみません。
 
 
いいんです。なんか書いてて楽しかったんで←
いいんです。いいんです。
 
おやすみなさい。
| comments(2) | - | 01:09 | category: 戯言 |
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